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330㎡の広い園庭には、こどもの発達に必要なチャレンジ性や偶然性、競争性など7つの要素を取り入れたスウェーデンHAGS社製の複合遊具が設置されています。


保育理念 子ども達の人権や主体性を尊重し、子ども達の最善の利益のための保育の姿勢と私たちの願いを紹介します。

保育の基本方針 一人一人の子ども達の情緒の安定・健康・安全に留意し、 豊かな人間性を持った子どもを育てます。 私達の願い 素直にものを見、感じ、表現することができるように 我慢強く、少々の困難にも耐えることができるように 何事にも意欲をもって行動することができるように 努力をおしまず、いろいろと自分で工夫のできるように すべての生命を大切にし、仏様を敬うことができるように  『みんなちがって みんないい』 誰にでもその人にしかない輝きがきっとあります。 おおいしこども園では一人ひとりの個性を大切に子育てを サポートさせていただきます。
保育のこころえ ①常に「子どもの最善の利益」を意識しつつ、新しい保育ができるように心がける。 ②子どもの育ちを見守るために、安全に注意し、食事・睡眠・清潔を重点に、一人一人に即した保育を行う。 ③一人一人の発達を見極めて、言葉の獲得や運動機能等、臨界期を意識し、十分な体験ができるように配慮する。 ④基本的生活習慣の自立を援助し、身辺生活の自立を通して、生きる自信がつくように促す。 ⑤豊かな心を育むために、制作活動や、年齢にふさわしい絵本を選び、読み聞かせをするなど、工夫を怠らない。 ⑥人間関係の基礎が育つよう、友達や保育者、保護者や地域の人たちとの心の触れ合いを通して豊かな人間性や他人への思いやりの心が育つように努める。 ⑦自分で考え行動する機会を増やすことで、社会的ルールを理解する能力や思考力が育つように努める。 ⑧子育てに参加していることを意識し、保護者との連絡を密にして、子どもの姿をいつも把握するように努める。 ⑨「保育」と「保育指導」に専念し、保育士・教諭への社会からの期待に応える。 ⑩人を育てる仕事に従事しているということを常に意識し、学ぶことを怠らない。


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